"Re:Desining" of Satellite-based Remote Sensing

当研究室は持続可能な開発目標(SDGs: Sustainable Development Goals)の達成に資するため、地球観測衛星のデータを利用した地球科学研究を"再デザイン"します。

当ラボの大学院生全員、米国地球物理学会での発表採択へ

当ラボの大学院生全員、米国地球物理学会での発表採択へ

12月にバーチャル開催される米国地球物理学会(AGU: American Geophysics Union)に、当研究室に所属する大学院生全員の発表申し込みが採択されました。このうちM2大川くん(南極氷河流動SAR解析)、M1林くん(ASTER/ひまわり火山活動モニタリング)は口頭発表でのアサインとなりました。修士課程ではなかなか巡って来ないチャンスですね。皆さん存分に世界最先端の空気を(仮想的に)楽しんで、多くを吸収してきてください。

海外渡航が叶わないのは残念ですが、旅費がかからない分、学生さんらにとっては国際学会参加への障壁が下がっている時期とも言えますね。

nagy

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